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セミナー撮影に実績がある動画制作会社一覧

セミナー撮影に実績がある映像業者を集めました。起業や投資などのセミナー動画撮影の外注におすすめです。セミナーでプロジェクターに写すパワーポイントのビデオ撮影、スピーカーが使用するPPTのムービー編集、DVD作成にも対応いたします。セミナー撮影の依頼は動画制作会社から見積もりを取り寄せ料金を比較し発注しましょう。

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セミナー撮影 の映像制作に実績がある外注業者

検索結果 15 社

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セミナー撮影とは

セミナー撮影は、セミナーの模様を撮影・編集しDVDなどに保存します

セミナービデオ撮影の主な内容

収録する映像は複数のカメラを使い別々のアングルからセミナーの様子を撮影したり、テロップを追加して分かりやすくする、パワーポイントの資料を別画面で表示するなど、依頼者の要望により様々な工夫が加えられます。セミナーによっては会場にお客様を入れず、スタジオや会議室で講師が1人で話す様子を撮影するスタイルもあります。セミナーの様子を撮影し、編集作業を経て制作。 実際に開催されたセミナーの様子を収録する場合もあれば、動画のために無人で撮影することも。 セミナー講師からの依頼が一般的。主催者が依頼することも。 セミナーの模様を開始から終了まで全て収録し、不要な部分のみ大まかに削除するカット編集とよばれる作業で編集するのが一般的。 決まった時間に収めるための編集作業も可能ですが、どの部分を残しどの部分を削除するか考える構成作業が必要となるためカット編集よりも費用が掛かります。 ダイジェスト版の作成も同様の理由で完成品の長さが短くいとしても、丸々活用するカット編集よりも料金が高くなります。 テロップ 質疑応答の際に質問者の質問内容をテロップで表示 カメラ1台 カメラマン1人 映像素材が1種類しかないため、編集作業がる楽になるので制作料金が安価で済む。 アングルが1つしかないため、映像の動きにメリハリがなく長時間視聴すると疲れる 大事な部分やスライドのアップのために被写体をズームで撮影するタイミングを事前に綿密に打ち合わせする必要がある。 編集時にパワーポイントやスライドの映像を新たに差し込むことで動きを付けることは可能だが、編集作業が少し煩雑となるため料金が上がる DVDで配布、販売 有料でセミナーを開催した場合、セミナーの模様を収録した動画をネットで公開すると視聴を課金が難しいので、セミナーの模様をDVDに収録し販売します。 DVDでの納品はダビング・コピー代金とはべつにケースに収録するジャケットのデザイン・印刷に別途料金も発生するので費用が高額になりがちです。また販売枚数を読み違えると在庫として抱えるリスクもあります。 カメラ2台 カメラマン1人 1台のカメラを固定で設置し、講師やスライドが全て収まるアングルで固定。 固定カメラは講師のみやスライドの映像のみなどフレキシブルに対応。 もう1台をカメラマンが自由に動きながら撮影することで、2種類の映像素材ができる。 編集作業で2つの映像素材を組み合わせることで、動きとメリハリのある動画ができるため、視聴者は飽きることなく映像に集中できる。 それぞれの映像素材をどのように組み合わせるか考える必要があるため、編集作業に時間が掛かるので料金はカット編集に比べると高額になりがち。

セミナー映像撮影を外注するメリット

動画で保存すると当日参加できなかった人でも後日視聴できるようになります。またDVDのチャプター機能を活用すれば、興味のある講義や講師を選択して再生も可能です。当日参加できなかった人や、セミナーは東京で開催されることが多いので地方在住の人でも見ることができる。24時間365日利用できる スマホで隙間時間に視聴することも。

セミナームービー撮影の活用場面

完成品はセミナー講師や主催者のホームページに掲載。 Youtubeに全編、もしくは分割して掲載。 FacebookやtwitterといったSNSに掲載し拡散を狙う DVDにして販売するケースもあります。 活用方法としてダイジェスト版を制作し、次回のセミナーの告知映像にしたり、セミナー講師の自己紹介映像として活用、セミナー開始前に流すなど。

セミナー動画撮影の料金相場

依頼料金は15万円~が目安となり、DVDのコピー枚数やタイトル・チャプター機能の設置、スタジオの利用料、完成品の長さなどにより変動いたします。

セミナー撮影の納期の目安

お打ち合わせ→会場の下見→撮影→編集→仮納品・内容チェック→修正→(DVD化)→納品 打ち合わせや下見・準備のスケジュールを考えるとセミナー当日から1週間前までの依頼が理想です。納期はデータ納品とカット編集であれば撮影から1週間程度で納品されます。DVDの場合はディスクのコピー、ケースに収録するジャケットのデザインや印刷などを経て、撮影から2週間程度で納品されます。

セミナー撮影の発注前に確認する項目

セミナーが開催される会場によっては撮影の申請や許可が必要となるので、事前に主催者へ確認しておきましょう。 制作会社が過去その会場で撮影を実施した経験がなければ、カメラの設置位置や照明など会場の設備の確認のため事前に会場の下見を希望することもあります。 一番重要となるのは音響設備のチェックで、セミナー講師が利用するマイクの音声を収録するための引き込みラインが確保できるのか、もしくは現場の生音をそのまま収録するかを確認する必要があります。 下見が可能であれば日時を会場の担当者に聞いておきます。 制作会社が機材のセッティングのために、一般の入場より早く会場へ入り準備ができるかも確認しておく必要があります。 通常の入場となる場合は、スタッフがカメラの設置を希望する場所を事前に確保してもらえるのかチェックしておきましょう。 また当日、撮影クルーが会場へ入場できる手続きも忘れず手配しておきます。 制作会社によっては修正作業に別途費用が発生する場合もあります。無料で修正ができる場合でも回数に制限を設けている業者もあります。制作会社と打ち合わせの際に確認しておきましょう。制作会社への料金の支払い方法や期日も併せて確認しておく必要があります。

主な対応地域

関東 関西 東京 大阪

主な対応サービス

動画制作 映像製作 ビデオ撮影 DVD作成 ムービー編集